コンテンツごとにLPOを実現するASP型のLPOツールがあるそうな!
サイトを訪れるさまざまなユーザ―条件に応じて、ランディングページのコンテンツを自動的に最適化することができ、ページ振り分け方のLPOとは異なり、新たにページを作ったり、複数のページを用意する必要がないのが何よりも魅力的!!
LPO実施の際にネックとなるコストを抑え、SEOの成果が出ているページやすでに広告のリンク先となっている既存のページをさらに有効活用る!
ユーザーのニーズに応じて最適なコンテンツを配信することで、サイトの離脱率を飛躍的に改善し的確にコンバージョンへと結びつけるといったツール。
使わない手はないです\(◎o◎)/!
健康食品 通販のサイトに集客させ、最終目的に到達してもらうために イロイロなキーワードを考えたとしよう・・・
『健康食品』『通販』『格安』『体力回復』などなど・・例をあげるだけでもいろんなキーワードが出てきてしまう。
その検索キーワードごとにページを作成したり、改修することでユーザーニーズにあわせた最適な情報を提供!
しかし、サイトから得られる収益以上にコストがかかってしまった・・・(@_@;)
これでは本末転倒。何をしているか分らない状態・・・。
もし、検索キーワードに応じてページのコンテンツが自動的に差し替えることができれば、コストもかからないのに・・・。
なんて思ってる人いるんじゃない?
ありますてぃ!!
SEOの成果が出ているページで!なんですけど、想定検索キーワード以外のユーザーにも必要な情報が提供することができれば、より多くのユーザーを引き込むことができる!!1つのランディングページで、キーワードに応じて自動的にコンテンツを差し替えることができる!!。
そんな夢みたいな話がありますよ♪
これまではとりこぼしていたユーザーを獲得するために、コストを抑えながらキーワードマーケティングをしちゃいましょぅ(^o^)丿
もし、『独立・起業』の意味がわからない場合、どのようにして調べますか?
自分の場合は、インターネットの検索エンジンでその言葉を検索します。
わからないことはWebで調べる・ほしいものはWebで検索・・・。
このような行動が一般的に行われるようになったいま、検索結果連動広告(リスティング広告)を使ってサイト運営者がユーザーに対し、
積極的にキーワードを提案して集客できるようになった。キーワードをユーザーのニーズをストレートにあらわした貴重なマーケティングデータとしてとらえるようになり、このマーケティング方法をLPO対策の1つに取り入れられるようになった。
ロングテール理論に基づいてLPOと広告の関係を少しだけ・・・
少ない機会を確実に成果に結びつけることが広告でも重要になってきている今日。
SEO・SEMでビックキーワードは高騰化する一方だが、少ない検索回数であってもユーザーのニーズをあらわした複合キーワードやカテゴリ広告において
画一的ではないセグメント化された広告によって確実に集客を行うことができ、集客機会の損失をなくすことができる。
高額な広告からの集客においてはその集客力を無駄にしないために、また安価な広告からの集客においてはその機会を損失しないためにも、着実に成果に結びつけるためのLPOを行うことがますます重要になりつつある。
検索エンジンやネット広告からアクセスしてきたユーザーの大半が入口で離脱してしまっては努力も水の泡。
ユーザーを目的のページに的確に誘導するために、サイト内のユーザビリティや階層構造を改善することはとても重要とある!
導線の分析、離脱ページの洗い出しなどサイトを分析し改修を加えるには膨大な手間と時間がかかるうえに、効果が発揮されるまでには更に時間がかかるといったように、非常に多くのコストを要することになる。
ネットマーケティングにはコストがかかるといっても、サイトを分析・改修するのに膨大なコストがかかっていては、何をしているかわからなくなる・・・。
サイトを改善するのではなく、さっさと帰ってしまうユーザー層を引きとめることができれば、低いコストで即効性の高い効果を得ることができるのでは?
ユーザーのニーズにあわせてサイトの入口を最適化することで、サイト内を回遊するユーザーの全体が増加し、最終的なコンバージョンがアップする。
最適化されたランディングページを用意することによって『費用対効果の高い集客が可能』になることがLPO導入のメリットの1つめ。
いろんなユーザーの訴求率を高め、サイトからすぐに離脱することを防ぐことができて精度の高い集客が見込めるようになる・・・。
コンバージョン率のアップがLPO導入のメリットの2つめ。
制度の高い集客が見込めるようになったら、ユーザーを実際に取引(購買・資料請求・問い合わせ)に結びつけることができるようになる・・。
もし、自分が健康食品 通販のサイトをもっていたとしたら・・・
サイトのランディングページにに検索エンジン・広告からリンクしてきたユーザーを離脱させることなく、健康食品を購入させることになるのか。
しかし健康食品 通販で検索してくる場合、検索エンジンにどんなキーワードを入れて検索するのだろうか・・・。
自分なら、『健康食品・ビタミン・体力回復』などになるだろうか・・・。
体力回復・・(+o+) 俺って疲れてんのかな・・・(@_@;)
LPOをしない手はない!なんて言ってはみたものの・・・
ユーザーが求めているページを提示して、結果的に商品購入につなげるってだけなら、それなりに見やすく・分かりやすいページを作るだけでOKでは・・?
なんて思っていては、ピーカン天気の時に雨が降るのを待っている状態!わかりにくい(?_?)
鳴かぬなら鳴くまで待とうホトトギス状態!自分は徳川家康の様にはなれません!
どちらかといえば、鳴かぬなら 鳴かせてみせよう ホトトギス by豊臣秀吉があってるかも・・・(*^_^*)
集客しないなら集客させよう自分のサイト・・・・(@_@;) おそまつさまです。
Comments Off余談
ネットショップのサイトを構築していく上で、ある言葉にたどり着いた。
『LPO』?
何かの団体? 国際規格?
いやいや・・・LPOを日本語に直すと
『ランディングページ最適化:(LandingPageOptimization)』となるらしい。
ランディングとは着地するなどの意味があるんだけど・・・着地のページ(?_?)
調べたところによると、『検索エンジンや検索連動型広告などのリンクからサイトに飛んできて、最初に表示されるページのことをランディングといい、ユーザーが求めているページを提示してあげることや、ほかのサイトに行ってしまわないようにすることをLPOという』とある。
なるほど・・・。
自分のサイトに注目させ、最終的に商品購入につなげるための戦略ってところか(^-^)
これはやらない手はないぞ!!
独自で店舗をオープンする場合どんなことが必要になってくるのか・・・。
手探り状態でネットショップを構築させることに挑戦!
・ショップのドメインの取得とサーバーの手配
・注文を受けるための注文(カート)機能や、メールの設定
最近ではサーバーにショップ開店のためのカート機能などがついているサーバーもあるらしい!
それにショップ機能に特化したASPサービスなども多数あって独自のドメインを使えることが魅力なのだとか・・・。
何やら興味がわいてきた♪
しかーし、料金は機能や使い勝手によってまったく異なってくる!さらに1からオープンさるので集客方法などが1番の課題だなぁ~
同じコストでもコストと運用コストを別に考える必要があることに気付いてしまった(@_@;)
このご時世、おとなしく会社勤めをしていても収入アップはなかなか見込めない・・・。
会社の給与なんて、車・家のローンでほとんどなくなっていく・・・。
せしがない(T_T)
これではダメだ!何かやらなければ・・・。
以前から気になってはいたものの、なかなか踏ん切りがつかなかったのが『ネットマーケティング』
ネットマーケティングっていうから、独立 起業しなければいけないのかと思った。
よく調べてみたら、独立 起業しなくても空いた時間で出来るというではないか♪
副業感覚ってやつだな(*^_^*)これはやらない手はないゾ!!